学内通信

5年生

2018年04月16日

道徳 校長先生

校長先生の道徳がありました。

高学年としての自覚をもって行動することや、学校を進んでよくすること、下級生のよいお手本となること、質を向上させる努力をすることなど、「小さいことでも大切にしよう」の核となる大事なことをたくさんお話されました。

頭で理解していることと、実際に実践できることは違います。

ぜひ、態度で示し、模範となれる上級生を目指しましょう。

「つらいとき、困ったときは、私を見てね。」と言えたら素敵ですね。

 

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